俺ひとりでは びくともしない壁でも おまえとなら きっと動きはじめる 力をあわせ...
南の空 流れてゆく雲 白く気ままな絵筆のようさ まるで 屋上から見上げている ああ 俺に優しく語りかけるよ...
意地を張って 強がっても ただ 愛して欲しかった あなたの手の ぬくもりだけ ずっと覚えている...
幾千万の星を越えて 君にめぐり逢えたから Thank You For You Mist 昨日まで 胸に霧がかかってた...
とびきりオシャレきめてるけど 無口に時間(とき)は過ぎてゆくよ もうすぐ今日の終わり告げる星空きらめくさ 軽はずみな言葉よりも...
気まぐれ 今日の空模様 揺れ動く私みたいに 友達がみんなオトナに見える いつか私もなれるのかな? 聴いてね ココロの音...
温かくて 柔らかな 心地の良い君の声が 今頃になって裏目に出るだなんて お互いを感情的に ただ ぶつけ合うばかりの日々...
シアワセの絵を描くなら 君のコトを思い出そう そして微笑む気持ちを 悲しい人にわけてあげたい...
びしょ濡れの捨て猫を抱き上げたら 腕の中で震えている… どんな道を辿ったら 癒されるの? 安心して生きてゆけるの? 小さな命が 教えてくれる 私の中の大きなチカラ ☆How do you feel about power of love...
さみしかっただけです 泣いた理由はそれだけ でもよくあることです 他人(ひと)に気にされたくない...