文字列に押しつぶされてた 街灯の光 僕には似合わない 無力だね 何も出来ないし...
雪の降る朝焼けに僕は一人待っている 君の歩む歴史がまた僕のドアを開けた 凍りつく深い底 僕は一人待っている...
願ったのはたった一つの 偽りのない強さの欠片 遠く遠く霞んでゆく先まで...
騒げ 騒げ 僕は馬鹿だよ 騒げ 騒げ 僕はカバだ 騒げ 自称エコノミストの語るは現実との相違 SORRY!...
「君の中に居るボクを 認めてよ」 翻弄するミスディレクション! 身ぶり手振り誘う 『やめてよバカ!』...
同じ道を何度も歩く 無限の闇にとり憑かれて ノスタルジック ぐちゃぐちゃにして 今日もまた淡い光を掴み取る...
※ねぇミスターワンダーボーイ 君はいつだってそう うわの空 アタシを見てよ そっちじゃなくってこっち...
それは、楽しく奇妙な空想話―― それはそれは ひどく変わった男のお話で いつも楽しくララララ!妄想ばかりして 歪なる文字の羅列とある若い小説家、...
虚無の真ん中で ビックバンが起こって 僕のこの宇宙は...
胸騒ぎを覚えて 心を探したんだ たくさんカギをかけた 部屋の奥に潜っていく...