天の川遠く光る もう一度2人が笑うその日に 願い事を綴る横顔が綺麗だ...
NeverEnd NeverEnd Wow Wow いつかの約束 NeverEnd NeverEnd Wow Wow...
孤独の車輪は 刻々 遅れもせず 時間通りに ...
太陽がひょっこり「おはよう」告げて 今日も一日が始まるときだ それなのにキミはまだ夢の中...
あなたと二人きりで 夜空を眺めていた あの景色は今もずっと...
何度も諦めたつもりだった君との世界が 無造作に並べた日々に少し映り込んでいた 優しげな瞳が覗き込んだいつかの記憶は あの時と変わらぬまま僕を嘲笑うんだ...
疲れきった この頃 君を 思い出す もう少し もう少し...
遠い日に記憶を辿って 君とまたデートしたいね 海ではしゃぐ2人は まるで子供のように...
行き場の無い明日が怖くて壁を作り 光も音も遮断する でも 本当はそう 失うことが怖いだけで 自分と向き合えずに怯え続ける...
揺れる列車の中 窓に映る顔はどこか寂しげだった そっと瞼を閉じ想いをはせる あの日のあの場所へ あの時私が言ったのは描いた想いと逆の言葉...