曲紹介
天音ルナが可愛すぎたので初めて使ってみました。
曲名:『薄紫ノ華ビラ』(うすむらさきのはなびら)
歌詞
澄み切った満月の光を纏い
遠くあの空の向こう側へ
旅立った一人きり
夢だと信じ続けては
声が枯れるまで名前叫び
今も振り返ればまだあなたがいる気がした
風が吹いて残像が消え思い知った
はらはらと舞い落ちる薄紫ノ華ビラ
想い出を蹴散らせばいい
桜のように幸せ儚いなら
叶わぬ願い事など叩き潰してよ ねぇ
冷え切った水面に映る影を
ゆっくりと掬い上げたのなら
掌からすり抜け零れ落ちた幻
成す術もないまま私立ち尽くした
はらはらと舞い落ちる薄紫ノ華ビラ
想い出を蹴散らせばいい
桜のように幸せ儚いなら
叶わぬ願い事など叩き潰してよ ねぇ
今も振り返ればまだあなたがいる気がした
風が吹いて残像が消え思い知った
はらはらと舞い落ちれ薄紫ノ華ビラ
残らずに蹴散らせばいい
桜のように散りゆく運命(さだめ)なら
あなた想う私も叩き潰してよ ねぇ
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最終更新:2023年12月12日 22:52